珍比良知らんやつおる?! おらんよなぁ~?

珍-ちん- 比-ぴ- 良-ら-

珍比良

カネテツのロングセラー

1952年、「ちんぴら」と名付けられた
小さいサイズのちくわが生まれました。
発売当初、製造担当者の間で通常のちくわと区別するために「はぐれ者」という意味で
「ちんぴら」の愛称で呼ばれていたことがはじまりです。
後に「珍しく、他に比べようもないほど良いもの」ということから「珍比良」という名前になりました。
「珍比良」は、噛めば噛むほど味の出る一口サイズの豆ちくわ。
添付の珍比良専用「わさび風マヨネーズタイプ」も大好評です。

珍比良

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