カネテツのモノづくりの考え方
ネリバーサル
デザイン
カネテツデリカフーズは、
お客様の食に関する
身近な問題に寄り添い、
解決して行きたいと考えています。
「すべての人々の食の不都合を
解決するような商品を
デザインすることで、
世の中を少しでも良い方向に
好転させる」
というメッセージを、
「ネリバーサルデザイン」
という言葉に込め、
これから100年その先も
お客様に寄り添うモノづくりに
取り組んで参ります。
カネテツデリカフーズは、
お客様の食に関する
身近な問題に寄り添い、
解決して行きたいと考えています。
「すべての人々の食の不都合を
解決するような商品を
デザインすることで、
世の中を少しでも良い方向に
好転させる」
というメッセージを、
「ネリバーサルデザイン」
という言葉に込め、
これから100年その先も
お客様に寄り添うモノづくりに
取り組んで参ります。

世の中に、幸せを灯せないだろうか。
私たちがずっと願い続けてきたこと
「ほぼシリーズ」をはじめとしたネリモノが、
想いを叶えはじめています。
食に関するさまざまな課題に、
きちんと技術で向かい合う。
高タンパク低カロリーで、健康と成長を応援する。
特別な日じゃなくても、気軽に海の恵みを楽しめる。
用途に応じた商品開発力で、グローバルで愛される。
いつも食べる人の幸せをイメージして
どこかのだれかのなにかを幸せにできたら。
ネリモノをつくる私たちがチャレンジする、
幸福のデザイン。
カネテツデリカフーズでは、「私たちは、海を通じて、新たな「おいしさ」と「幸せ」を創造し、世界の人々の豊かなくらしに貢献します。」という経営理念のもと、海の恵みを活かした商品づくりに取り組んでいます。
私たちの事業は海をはじめとした様々な自然の恵みによって支えられており、その環境を守ることは重要な課題と考えています。
持続可能な資源の活用など、お客様がココロから笑顔になるような、お客様のカラダも喜ぶような、そんな食べる人の幸せをイメージした人と地球にやさしい商品づくりや様々な取り組みを通じ、資源、環境の保護に継続的に努めてまいります。

現在、「うなぎ」は世界的に絶滅が危惧されています。私たちは、『ほぼうなぎ® 』を通じ、持続可能な資源確保に貢献したいと考えています。日本の大切な食文化を次世代までつなげたい。『ほぼうなぎ® 』がその役割を少しでも担えれば。そのような思いで開発に取り組んでいます。
※ほぼうなぎ® は、期間限定商品です。

SDGsとは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。
持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。
運動不足や加齢による筋肉の衰え等により筋肉を育てるたんぱく質の需要が高まる中、手軽に摂れるたんぱく質として話題の練り製品。カネテツデリカフーズでは、調理の手間が無く、魚が苦手な人でも食べやすい、高たんぱく・低カロリーなシ―フード“練り製品”で皆様の健康で楽しい食事を応援したいと考えています。

カネテツデリカフーズは、皆様に健康な食生活をお送りいただけるよう、一般社団法人日本かまぼこ協会と共に「フィッシュプロテイン」をキーワードに、魚肉練り製品が良質なたんぱく質を含むことを広く知って頂き、需要を促進する活動に取り組んでいます。
共働き世帯の増加等による調理時間短縮・調理簡便ニーズの高まりなど食卓を取り巻く環境が大きく変化する中、手軽で汎用性の高い練り製品で、皆様の毎日の食事づくりを応援したいと考えています。

高価な魚介類を特別な日でなくても気軽に楽しんでもらいたい。そんな思いから、まるで本物のような味・食感・見た目を再現した練り製品を開発しました。

忙しくても時間をかけずに簡単に子供や家族が喜ぶかわいいごはんやお弁当づくりを応援する商品づくりに取り組んでいます。